2026.05.13
炭火焼き&生うなぎ限定で
コスパ爆上げ!
ふじさん春日井店6/15オープン
コスパ最強の本格うなぎが人気で、行列の絶えない『昼だけうなぎ屋』が監修する『炭火鰻と特選和牛ふじさん』の直営2号店が6月15日(月)、春日井市にオープンします。
『ふじさん』といえば、2025年7月に三重県四日市市で1号店をオープンし、昼間だけの間借り営業だった『昼だけうなぎ屋』のスタイルを超え、ランチもディナーも楽しめるうなぎ専門店として話題を集めています。
待望の愛知県に初登場です!
春日井市役所から南へ500mほど。春日井と名古屋をつなぐ主要幹線道路の国道19号線沿いにあり、ファミリーからビジネス利用まで幅広い生活動線上で、近隣からもアクセスしやすい好立地。
座席数は50席、駐車場は20台完備と、気兼ねなく利用できるほど良い規模感も嬉しいところ。
なぜ、ここまで安くできる?
その秘密に迫る!
うなぎといえば、ハレの日ごちそうというイメージもありますが、『ふじさん』は違います。なんと1,800円~食べられる、圧倒的なコスパが最大の武器なんです!
その価格を実現できる理由のひとつが、間借りにあり、店舗運営コストをおさえることで、削減した費用をそのまま原価に還元。
業界相場の約半額での提供を実現しています!
でも、価格が安いからといって品質を妥協しているわけではありません。使用しているのは、冷凍一切なしの生うなぎ。
三重県の老舗鰻卸問屋が厳しい基準で目利き選別した「ニホンウナギ」だけを使い、脂乗りが良く、身が柔らかいのが特徴です。
高級店でも扱われるクラスのうなぎを大衆価格で!


さらに調理は100%炭火焼き。
近年はガスで調理するうなぎ店も増えている中、『ふじさん』では生の状態から一貫して炭火で焼き上げます。
炭火の高火力で一気に仕上げることで、外はパリッと、中はふんわり。ひと口頬張った瞬間にほんのりと漂う炭の香りが、食欲をさらにかき立てます。

そして見逃せないのが、国産ブランド米のご飯が無料という太っ腹なサービス。
高火力で炊き上げるオリジナルの羽釜を使った炊きたてご飯が、なんとおかわり自由なんです。
米の価格が高騰している時代に、かなりありがたいですよね。
色々な食べ方を楽しめる
ひつまぶしが3種類も!
『ふじさん』のメニューの中でも、特にナゴヤドットの読者の皆様に刺さりそうなのがひつまぶし系の充実ぶりで、リピート必至な3種類のメニューをご用意!
「鰻ひつまぶし」は、厳選した鰻を丁寧に炭火で焼き上げた定番の逸品。食べ方は1杯目はそのまま、2杯目は薬味をのせて、3杯目は特製の出汁でお茶漬けとして、4杯目はお好みでと、ひとつの器で4通りの味わいが楽しめます。
香ばしい炭の香りと熱々のうなぎ…五感で味わえる贅沢なひと皿です。

「和牛うなぎのひつまぶし」は、炭火うなぎと厳選和牛を同時に味わえるという、なかなかお目にかかれない欲張りメニュー。
うなぎの芳醇な香りと和牛のとろけるコクが一体となり、羽釜炊きのご飯が包み込む、ちょっと特別な日のランチやディナーにぴったりな一品です。

「天まぶし」は、季節の天ぷらを主役にした新感覚のひつまぶし。サクッと揚げた天ぷらを天丼として、最後は出汁で天茶漬けとして、3通りの楽しみ方ができます。
海老の甘み、旬野菜の香り、衣の軽やかな食感が炊きたてご飯と絶妙に重なり合う、『ふじさん』の新名物です。

ひつまぶしだけじゃない!
桶まぶしや御膳に
大迫力の富士マウンテンも
メニューの充実ぶりはひつまぶしにとどまりません。ご家族やお友だちとシェアしながら楽しめる「桶うなぎ」、鰻を主軸にした御膳メニューと、テーブルを囲んだ会食シーンにも対応したラインナップが揃っています。
そして『昼だけうなぎ屋』ファンなら絶対に見逃せないのが、名物の「富士マウンテン鰻丼」。
贅沢にうなぎを2尾使用したボリューム満点の一杯で、『ふじさん』でもしっかりと楽しめます。
「うなぎをたくさん食べたい!」という人に、これ以上の選択肢はないかもしれません。

老舗店では提供まで20〜30分かかることも珍しくないですが、『ふじさん』では待ち時間を10分程度にまで短縮することに成功。
ランチもディナーも営業しているので、平日の夜ご飯や週末のランチタイムにも使えるし、テイクアウトのみも気軽に利用できます。
このクオリティとコスパのうなぎが食べられるなら、地元の春日井市民はもちろん、少し足を延ばしてでも行きたいという人もかなり多そうな予感!
うなぎ=高いという固定概念を覆す、手軽さと本格感を両立した新しいうなぎ体験をぜひ楽しんでください!
炭火鰻と特選和牛ふじさん 春日井店
2026.05.13