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日本一大きな桶シャワーと2Lのオポロ!名駅徒歩5分の都市型サウナに新登場4/7〜

名古屋駅徒歩5分の都市型サウナ『SAUNA MONKEY』に通常の2倍超・約43Lという超大型の桶シャワー「ボスシャワー」が4月7日(火)に新登場。

 

横長のハーフバーレル(樽を縦に割った)形状で全身を一気に覆う設計で、日本記録認定協会による正式な日本一認定の取得に向けても進行中だそうです。

 

またボスシャワー新規導入と同じ日には、2Lという大容量の「ボスオロポ」の販売もスタート。規格外の体験が、サウナ後の一杯まで続きます!

 

名古屋サウナに新たな伝説が…

 

サウナブームが続く名古屋で、またひとつ新名所が誕生!

 

一般的な桶シャワーの容量が約20L前後であるのに対し、ボスシャワーはなんと約43L。

 

2倍を超えるその規模は、見た瞬間から思わず声が出てしまいそうなインパクト。

 

 

サウナ利用者の声が動かした

本気のリニューアル

 

なぜ、こんなに大きくする必要があったのか?

 

「年中いつでも極上のととのい体験をしていただけること」にこだわり続けてきた『SAUNA MONKEY』。

 

東海エリア随一の極上内気浴を掲げるサウナが、新シャワーを導入した背景には、日々寄せられる利用者の声が…。

 

例えば「桶シャワーは爽快だけど、一度で全身の汗を流し切れず、水風呂の前にもう一回かけ湯が必要になる」や「一部にしかかからないから、一気に全身を冷やすのが難しい」など。

 

せっかくサウナでととのう寸前まできても、冷却の導線でリズムが崩れてしまう…この課題を受け止めた『SAUNA MONKEY』では、冷却工程そのものをスムーズにすれば、ととのい体験全体の満足度が上がるという結論に辿り着き、今回のボスシャワーの誕生へ!

 

 

機能美とワクワク感を両立した
ボスシャワー三段階の感動とは?

 

ボスシャワーの設計で特に注目したいのが、横長のハーフバーレル形状。

 

樽を縦に割ったような見た目のこのシャワーは、ただ大きいだけでなく、広い面で全身に水をかぶれるよう設計されています。

 

一気にざばっと浴びることができるから、汗を流す手間が格段に減り、水風呂やととのいエリアへとスムーズにつながる導線が生まれるというわけです。

 

浴びる前の期待感→浴びた瞬間の爽快感→誰かに話したくなる高揚感。

 

この三段階の感動をひとつの設備で提供することを『SAUNA MONKEY』のボスシャワーでは目指しています。

 

機能性だけでなく、見た瞬間からワクワクする見た目にこだわったというのもポイント。

 

SNS映えを意識した写真を撮りたくなるデザイン性と、実際の使い心地を高める実用性を、同時に追い求めた結果があのビジュアルなのです。

 

サウナ後の一杯まで規格外!

ボスオロポでととのいを締める

 

ボスシャワーと同日より販売開始したのが大容量の「ボスオロポ」です。

 

サウナ好きならおなじみのオロポ(オロナミンC+ポカリスエットを組み合わせたサウナーの定番ドリンク)を、なんと2Lのオリジナルジョッキで提供。

 

ボスシャワーと同じ規格外のコンセプトをドリンクにまで拡張した『SAUNA MONKEY』らしい遊び心あふれる一品です。

 

最高のSNSネタになりそう。サウナ好きの友達に自慢したくなること間違いなし!

SAUNA MONKEYが

名古屋のサウナ文化を

更新し続ける理由とは?

 

『SAUNA MONKEY』が大切にしているのは、単にととのうだけで終わらない体験の提供。

 

深く休まり、しっかりととのえることはもちろん、その体験が記憶に残ること、そして思わず誰かに話したくなること。

 

そこまで含めて初めて本当の価値が生まれると考えています。

 

ボスシャワーはその象徴とも言える取り組みです。

 

利用者の声をきっかけに冷却体験を見直し、機能性を高め、驚きや楽しさも同時に生み出す。

 

名徒歩5分の都市型サウナで

ととのうを超えた体験へ

 

ボスシャワーは単なる話題性にとどまらず、サウナ体験そのものをアップデートする存在。

 

ととのいを追求する人はもちろん、これからサウナにハマりたい人にとっても、新しい入り口となるでしょう。

 

日常から少し離れて自分をリセットしたい…そんなタイミングで、ぜひチャレンジしてみては?

店舗名:SAUNA MONKEY

住所:名古屋市中村区名駅南1-17-23ニッタビルB1F

営業時間:9:00~24:00※土日祝〜26:00

定休日:無休

公式サイト:https://www.sauna-monkey.com/