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初上陸×秋限定!東京駅で話題のあんバタースイーツ専門店が名駅でポップアップ9/2〜

タカシマヤ地下1階に

あんことバターの黄金コンビ

 

名古屋駅で秋の手土産を探しているなら、少し待ってください。東京で愛される専門店が、この秋ついに東海エリアへやってきます。あんこ好きにもバター好きにも刺さる『岡田謹製 あんバタ屋』がこの秋、東海エリアに初上陸。

 

期間は9月2日(水)から9月8日(火)でで、ジェイアール名古屋タカシマヤ地下1階のウィークリースポットに出店。

 

1週間だけの短期決戦なので、スイーツ大好きな皆様!忘れずにスケジュールをおさえておきましょう!

 

フランス産の栗が香る

東海エリア初登場の新作フィナンシェ

 

今回の目玉は、東海エリア初登場となる新商品「あんバタフィナンシェ マロン」です。

 

フランス・アルデッシュ産の栗を蒸し上げて仕上げた香り豊かなピューレと、コクのある焦がしバターを練り込んだフィナンシェ生地。

 

そこに、北海道千歳産「えりも小豆」を使ったあんこを優しく包み込んでいます。

 

バターの香りとあんこの甘さ、栗のほっくりとした風味が重なる贅沢なひと口です。内容量は6個入りで、価格は1,728円。

 

 

定番と新作を一度に味わえる

贅沢な食べ比べアソートです

 

食べ比べを楽しみたい人には、一番人気の「あんバタフィナンシェ」と新作「あんバタフィナンシェ マロン」を詰め合わせたセットもお勧めです。

 

定番のバターと餡子の調和と、秋ならではの栗の贅沢な風味を、ひと箱で味わえます。

 

内容量はあんバタフィナンシェ6個とあんバタフィナンシェ マロン6個の詰め合わせで価格は3,240円。季節の挨拶や手土産としても喜ばれそうです。

 

各日300個限定!

栗尽くしのあんバタパンが

秋限定で登場

 

定番商品「あんバタパン」にも、秋限定の栗バージョンが登場します。「あんバタパン・栗」は、北海道千歳産「えりも小豆」の餡子に、イタリア産栗のペーストと、粒感を残して砕いたマロングラッセを合わせた一品。

 

バタークリームとともに、栗の風味をまとった生地で包み込んでいます。価格は400円ですが、各日300個限定ということで、開店直後に売り切れる可能性も十分にありそうです。

 

 

ポップアップ限定!

宇治抹茶がふわりと香る

あんバタガレット登場

 

今回の出店だけで味わえるのが、「あんバタガレット宇治抹茶」です。

 

発酵バターの旨みを閉じ込めたガレット生地に、香り高い宇治抹茶をしっかりと効かせています。

 

北海道千歳産「えりも小豆」の餡子と発酵バターのコク、上品な抹茶の香りが層になった、和と洋が交差する味わい。

 

内容量は5個入りで、価格は2,160円。抹茶好きな人は見逃せません!

 

 

定番人気の看板商品も

会場でしっかりチェックを

 

会場では、このほかに定番の「あんバタパン」各日500個限定と「あんバタガレット」もラインナップ。

 

「あんバタパン」は連日完売との呼び声も高い看板商品。

 

今回も数量限定なので、確実に手に入れたいなら早めの来場が安心です。掲載商品は売れ行きにより、会期中でも完売となる場合があるのでご注意を。

 

岡田謹製 あんバタ屋とは?

2020年に東京で誕生した

あんことバターの専門ブランド

 

「岡田謹製 あんバタ屋」は、2020年に東京で誕生したあんバタースイーツ専門店です。

 

「文明開化とともに訪れた餡子とバターの感動を再び」という思いを掲げ、連日完売の「あんバタパン」をはじめ、ギフトとしても人気の「あんバタフィナンシェ」など、数々のヒット商品を生み出してきました。

 

あんこには希少な北海道千歳産「えりも小豆」を使用し、風味豊かで口当たりの良い味わいに仕上げています。

 

2026年4月には3号店がオープンするなど注目度はますますアップ。

 

今回は「ジェイアール名古屋タカシマヤ」での出店ということで名古屋駅直結の好アクセスも魅力です。

 

仕事帰りやおでかけついでにも立ち寄りやすいはずです。

 

和菓子とバターという、一見意外な組み合わせが生み出す奥深い味わい…気になる商品は、売り切れる前に早めにチェックを。

店舗名:岡田謹製 あんバタ屋

住所:名古屋市中村区名駅1-1-4ジェイアール名古屋タカシマヤB1F

定休日:期間中は無休

公式サイト:https://anbataya.jp/