名古屋から車や電車で1時間以内に行ける、知多半島中央部のおでかけスポット半田で、秋の魅力を1日でお得に遊び尽くせる無料の「観光周遊バス」が期間限定で運行されます!
無料周遊バスでラクラク移動
秋の半田では市内各所で様々なイベントが開催されます。でも、「あちこち回りたいけれど、車の運転や駐車場の心配が…」という人も多いはず。
そんな人に嬉しいのが、9月26日(土)から10月12日(月・祝)の土日祝に運行される無料の「半田観光周遊バス」です!JR武豊線半田駅から歩いて10分ほどの『アイプラザ半田』を起点に、主要な観光エリアを結びます。
『半田赤レンガ建物』で半田生まれのカブトビールを楽しんだ後は、観光周遊バスで次のエリアへ向かうなど車の運転を気にせず、各地のイベントや観光スポットを快適にめぐることができます。
半田エリア別お勧めスポット
秋色に染まる半田では300万本の彼岸花やドイツフェスティバル、幻想的なランプ飾りなど、思わず写真を撮りたくなるイベントが目白押し!
この秋、無料バスを使ってめぐりたい、半田のお勧めスポットをエリア別にご紹介します。
●南吉の里エリア
新美南吉のゆかりの地である矢勝川堤には、約300万本の彼岸花が咲き誇り、辺り一面が真っ赤な絨毯のように染まります。
「ごんの秋まつり」期間中は、息をのむような美しい秋の絶景散策を楽しめます。
●半田赤レンガエリア
明治時代に生まれた幻のビール「カブトビール」が味わえるほか、10月10日(土)〜10月12日(月/祝)には、ドイツを旅するような非日常感を味わえる「ドイツフェスティバルin半田赤レンガ建物」を開催。
ソーセージをお供に幻のビールで乾杯も、無料の観光周遊バスだからバッチリ叶います!
●半田運河・蔵の街エリア
『ミツカンミュージアム』でのいわさきちひろ展や夕暮れ時から『半六庭園』を彩る約600個の「半田運河ランプ飾り」などノスタルジックな雰囲気に癒やされます。
例えばこんな周遊は?
●10:00〜南吉の里エリア
矢勝川堤に広がる約300万本の彼岸花の絶景散策(ごんの秋まつり)
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半田観光周遊バスで無料移動
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●12:30〜半田赤レンガエリア
明治のカブトビール復刻やソーセージを味わう「ドイツフェスティバル」を満喫
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半田観光周遊バスで無料移動
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●15:00〜半田運河・蔵の街エリア
ミツカンミュージアムの「いわさきちひろ展」鑑賞や運河散策
●16:00〜半六庭園
夕暮れの半六庭園で約600個のランプ飾りの幻想的な明かりに癒やされる
はんだの秋めぐり概要
【半田観光周遊バス運行日】
9/26(土)〜10/12(月/祝)の土日祝 ※運行ルートや時間の詳細は、半田市観光協会ホームページをご確認ください。
【主なイベント開催期間】
・ごんの秋まつり
9/26(土)~10/4(日)
・ドイツフェスティバルin半田赤レンガ建物
10/10(土)~10/12(月/祝)
・半田運河ランプ飾り
9/25(金)~11/8(日)
【お問い合わせ】
半田市観光協会ホームページ